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バディファイト:171

ヒ「…じとー…(怨嗟の光子力ビーム)」

ダ「ヒーロー、声に出てる出てる」

『いや、だって…最大の難所がレジェンド(アストライオス)ではなくエンシェント(ダイナマイト)で出るって知ってしまったら…ねぇ?(こんがりキツネ色)』

ア「危なげなく優勝出来たので、私としては嬉しかったわ」

『ああ…そう言えば(わざとらしく)。今日のフリー対戦で昨日の件が発生しましたね』

ダ「ん?…ああ、9枚の枠の話ね」

ヒ「3ターン目までに搭乗を引けず、引けたカードがトーキングだた(汗)…しかも引いてから気持ち良く勝ててる」

『やってよかったな…と思いました』

ア「天国と百鬼にまだ改良の余地がありそうね」

『百鬼はデッキ総数を上限ギリギリまで引き上げているので、ちょっと難しいですが…天国は門とアイテムを9枚にすべきと感じました』

ダ「あ、私ソフィアを2枚にしたいんだけど…出来る?」

『んー…そうですね、護法壁があれば何とかなります。能力無効が強かったですもんねw』

ダ「…ん。じゃ…お願い」

ア「結局…百鬼みたいに余剰を確保出来ないタイプってあるのかしら?」

『そうですねぇ…コントロール系はゲージ×0.8こそありますが、必要なものがあっても9枚枠の確保は無理っぽいです。そもそもで後半になればなるほど期待値は安定するので初動が肝心なビートダウンやコンボ系にこそ必要な措置かな…と』

ア「ならレジェンドはもう少し煮詰めないといけないわね(汗」

『そうですねぇ…なかなか安定してませんからねぇ…(汗』

ダ「じゃあ、レジェンドと天国を微調整なのね…(かまって欲しいオーラ)」

『…ダンジョンさんも入れ替えがあったので何度かはテストします。今夜は寝かさないぞってやつです』

ダ「…(///)」

ア・ヒ「ね・ろ(レフトとライトがファイターにアタック)」

『…orz』