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・共産党・宮本徹議員の国歌を巡る教科書質疑が話題に

四方 輝夫

11時間前

共産党の宮本議員(註)は、他国の例を提示すべきだと思います。

たとえば多民族国家アメリカで

「『星条旗よ永遠なれを歌いたくない』という子どももいるんだ」

などといった、メチャクチャな主張が通ると思っているのですかね?

 

そんな便所コオロギみたいな議員、1人もいませんよ。

 

これがヒューマニティだと信じ込んで疑わない底ナシ議員、世界広しといえども、日本共産党という神秘のガラパゴス進化系でしかお目にかかれません(笑)共産党の宮本議員は、反日であることを通り越して、存在そのものが国辱ですね。

 

「かかる馬鹿でも議員になれる。バッジ貰える。日本でなら」

 

日本だけでなく、アメリカでも、どこでも、国家の斉唱は公に求められる国際常識であって、それは宮本議員が大好きな「おとなり」であっても同様のことなんですよね。

国歌の起立斉唱が要求されるシーン毎に

「みなさんには『内心の自由があります。歌いたくなければ歌わなくてもいいんですよ』」

などと解説することが義務づけられる「謎の国」が、世界のいったいどこにあるというのでしょうか?

 

それとも共産党は、政権取ったら、いの一番にその異常な義務がついて回る異常な国を作りたいんですかね?

あるいは共産党は、日本の子どもを国際常識のないバカに育てたくてたまらないんですかね?(宮本同様の)

 

だいたい、いちいち「君は自由なんだ。歌わなくてもいいんだ」と横からアドバイスを貰えないと、自分が自由かどうかも判断できないほど「日本の子どもはバカだ」と言いたいんですかね?

 

私が見る限り

「バカはお前だ沙悟浄

子どもを、お前ら西遊記と一緒にすんな「バカ」。

 

まるで、事ある毎に「偉大なる首領様」を崇めることを義務づけられる「おとなり」を鏡映しにしたような滑稽ですね。

そんなにご立派な義務やルールが好きなら、自分たちこそ日本強制党に改称したらどうでしょうかね。

 

誰も強制していないのに、あたかもそうした意図があるかのように騒ぎ立てる昔ながらの空虚な日本サヨクの議論には、心底、吐き気を覚えます。

 

お前らだけで一万年でもやっとれ、砂漠の田植え一筋専門業者め

 

日本共産党の宮本議員のような「日本が嫌いでたまらない」ということ以外に、なんら実のある提案ができない自傷趣味のヘンタイ議員でさえ、君が代を歌うことは強制されていないし、ましてミサイル打ち込んでいる「おとなり」と違って、いつでも日本を出て行っていいんですよ、そんなに日本が気に入らないなら。

 

というか、もう出ていけよとっとと。

沙悟浄沙悟浄の祖国に帰れ。

 

※註:あまりのバカさ加減ゆえ、議員かどうか要確認。

 

共産党・宮本徹議員の国歌を巡る教科書質疑が話題に

元情報:http://tinyurl.com/mzhydpf

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